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サブカルブログって程でもない

アニメ、音楽、本、映画、インターネット

クソ真面目なはてなの人たちへ

人間のことを信用しすぎだろ、と思う。世の中の人間がちゃんとした論理的な文章をアウトプットしてくれると信じている。だからこそ誤った論を見つけるとちゃんと訂正してあげたくなってしまうんじゃなかろうか。

ただそんなこと言われても、書いている人にとっては余計なお世話である。大抵の人間はテキトーな数の人に向かってテキトーにぶちかますだけである。そんなに皆が一生懸命文章書いてるわけがないだろう。

クソだと思う。クソはクソでもクソ真面目のクソである。

だから、クソ真面目に当てられてクソ真面目に文章書く必要なんかないんだ。これは娯楽であり息抜きであり趣味だ。よほど邪悪なことじゃない限りだいたいのことは書いてもいいんだ。はてな村が云々とか本当にくだらない。そんな存在してるんだかしてないんだかわかんないものの終焉には何の興味もない。廃れるなら廃れちまえばいい。崩壊するなら崩壊してしまえばいい。知ったこっちゃない。僕には関係ない。はてなブロガーはこんな傾向が云々もそうだ。はてなにそういう人々が増えた、嘆かわしい。なるほどそうか。勝手に嘆いてればいい。知ったこっちゃない。

はてなに新しい風が吹いた。サードブロガーになろう。そんなん知るか。そもそもサードブロガーになろうと言わなきゃサードブロガーを始められないのがおかしいのだ。勝手にするのだ。自由にやるのだ。今書いてる文章のように、突っ込みどころが多数あろうとも気にしない。論理が破綻していても気にしない。以前の発言と整合性が取れていなくても気にしない。気にしなくていいのだ。

もしかしたら、「整合性が取れてない」などとわざわざ指摘する人たちは、整合性が取れてないことを指摘するというゲームをしているだけなのかもしれない。

ならば僕もゲームをする。好き勝手に思ったことを書くというゲームをだ。はてなバカとやらになってやる。